エンジニアリング・R&Dゼロから立ち上げずに、
ゼロから立ち上げずに、
インドにR&Dチームを持つ。
設計・試作開発・評価・エンジニアの確保・大学との連携まで、インドでのR&Dに必要な要素をGCCが揃えています。拠点探しも採用も一から行う必要はありません。既にある体制を活用して、短期間でR&Dを立ち上げられます。
設計 試作開発 性能評価 エンジニアの確保 大学との共同研究

技術対応領域
機械・電気・デジタルの3領域で、設計から試作・評価までを一貫してご依頼いただけます。
01
機械設計
- CAD設計
- 3Dモデリング
- 部品設計
- 治具・冶具設計
- 製造図面の作成
- 設計変更(ECR/ECN)対応
- コストダウン設計(VA/VE)
- 試作品の製作
02
電気・電子設計
- 回路設計
- 制御盤設計
- 基板(PCB)設計・開発
- センサー関連開発
- 組込みソフトウェア開発
- 電気特性の評価試験
- 産業用IoT(IIoT)
03
デジタル開発
- IoTシステム開発
- AI・機械学習
- データ分析・可視化
- クラウド基盤の構築
- 業務アプリケーション開発
- 製造現場のDX推進
- 設備の予知保全
連携のかたち(4つの選択肢)
目的や進出フェーズに合わせて、最適な進め方をお選びいただけます。
プロジェクト単位で依頼する
仕様・納期・成果物・予算を事前に取り決め、案件ごとに開発を進めます。まずは小さく試したい企業に適しています。
専属チームを持つ
御社だけのエンジニアチームを編成します。継続的な開発案件がある場合に適しています。
将来的に自社化する(BOT方式)
立ち上げと運営をGCCが行い、軌道に乗った段階で御社へ移管します。最終的に自社拠点化を目指す企業に適しています。
共同で開発する
御社・GCC・現地大学・技術パートナーが共同で製品や技術を開発します。新技術の探索を目的とする場合に適しています。
ご相談から開発開始までの流れ
初回のご相談から開発着手、その後の拡大まで、8つのステップで進みます。
- 1
初回のご相談(技術内容のヒアリング)
- 2
要件の確認・整理
- 3
秘密保持契約(NDA)の締結
- 4
チーム編成・設備計画のご提案
- 5
お見積りと開発計画のご提示
- 6
開発スタート
- 7
定例での進捗ご報告
- 8
成果の評価・体制の拡大